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やってはいけないメールの送り方4

 【過剰な催促メール】

 

メールを送っても返事が来ないことってありますよね?

僕もたまにあります。

 

いても経ってもいられなくなるものです。

 

こんな時の行動パターンは大体以下の3つになると思います。

 

1.「あれ?さっきメール送ったけど・・・。」と催促メールを送る。

2.「あれ?さっきメール送ったけど・・・。」と電話をかける。

3.ひたすら待つ。

 

ほぼこの3つになると思います。

やっぱり1と2は印象悪いです。

「しつこい」、「ウザイ」と思われてしまいます。

「ウザイ」ってモテない男にとって一番嫌ですよね?

 

 

送ったメールが返ってこない場合、

基本的に3のように待ち続けましょう。

 

だからといって、

いつまでも待つといっても、

相手が忘れている場合もあるし、

もう一生メールが来ない可能性もありますよね?

 

 

そういう場合は、話題を変えてもう1通送ってみましょう。

「話題を変える」というのがポイントです。

決して催促メールであることを匂わせてはいけません。

 

「そういえば、○○って知ってる?」

みたいな疑問文で終わると相手も返事がしやすいと思います。

 

一体こういうメールってメールを送って、

どのくらい待っても返事がない場合に送ればいいの?というと、

 

相手やメールの内容にもよると思います。

例えば、自分が送ったメールは疑問文でしたか?

疑問文でなければ、相手が「もうここで話題が終わったな」と解釈したのかもしれません。

 

疑問文なのに返って来ない場合、

単純に相手が忙しいのかもしれません。

忙しいのにメールを送ってはウザがられてしまいます。

ちょっと待ってみましょう。

 

また、自分が送ったメールの後、相手が寝てしまい、

そのまま日が明けて相手が忘れてしまっているのかもしれません。

 

メールが来ない場合、

とりあえず1週間くらい待ってみましょう。



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